立本寺(りゅうほんじ)

京都市上京区二番地194ー36。北野天満宮の南、一条七本松通り下ル。

立本寺の横の施設に仕事に来ています。立派なお寺です。3年前の台風で松の木や桜がポキポキ倒れて、本堂もだいぶ被害が出ました。その頃から隣の施設に通っていましたが、桜が見事な場所でした。その桜が倒れてしまいました。

この立本寺は最初鎌倉時代後期に四条大宮を開いた妙顕寺華院を始まりとし、応永29年(1416年)に立本寺と号され、宝永の大火に焼失し、現在地に再建されました。

明治維新前は20に及ぶ塔頭がある広大な境内を有したが、現在は4ヵ所が残る京都市指定名勝になっている。

亡くなった母親が子供のために飴を買いに来たという「幽霊子育て飴」など、いくつかの伝説が語りつがれている。

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