海外こぼれ話

アメリカのフロリダの病院に迷い込んだ「アヒル」が産科病棟のそばに巣を作って、産卵し、ひな10羽がう化したというニュース。たくさんの病院関係者が無事産まれることを見守っておられた様子が目に浮かびますね。

アヒルは誘導され、ひな共々建物外に出て、いわば「退院」しました。「次には健康診断に来てね!」こんな話がうれしいですね。

インドではコブラ3匹を手なづけようとしていた男性が、コブラに脚をかまれて病院に運ばれたというニュースです。男性は2日間意識不明となったが、なんとか一命を取りとめて、ほっとしました。男性は9歳からへびを捕り始め、今まで3000匹の毒へびを捕らえたと主張されているようです。所変われば、こわい仕事もあるものだと思いました。

イギリスのハートフォードシャー州に住む1人の女性は、アヒルの卵をう化させようと、1パック(6個)を孵化させたところ、3羽が産まれたということでした。パンデミック中に仕事が自宅待機になり、家で何か出来ることはないか探していたら、フェイスブックでうずらの卵をう化させるチャレンジをしている女性の動画があったので、私もやってみようと、スーパーで卵を購入し、う化器に入れたら、1ヶ月後に「ピーピー」と鳴き声が聞こえ、フワフワのひなが現れて大興奮されたそうです。自然放牧の有精卵だったのでも、産まれるなんて、とても珍しい事だったようです。農場で集荷、運送トラックで揺さぶられ店の棚に並んでいた卵が…。ほのぼのしました。

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