「護られなかった君たちへ」

映画を見ました。1年ぶりに!?

2011年の震災から話が始まります。今に至りますが、震災が原因で生活に困窮した人を護れなかった。

震災で仕事が多忙、またはストレスで精神が病んでしまった人など、現代の問題点が浮き彫りになっています。

テーマ「生活保護」という福祉制度の問題がコロナ禍の今、広く受け入れられ、世界中から注目されています。

監督の瀬々敬久氏。東日本大震災から9年後の宮城県を舞台に、凄惨な連続事件の容疑者(佐藤健)と彼を追い詰める刑事(阿部寛)他豪出演者によって、避難所で出会った人が絆を強めていくドラマは、どう展開していくのか?

ドキュメンタリーでない小説をどうとるのか、現地の人がどういう風に見るのだろうということにこだわったという。

小説とはだいぶ違っているということでした。

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